『魚に口を使わせるきっかけを与えるには、側線と視覚に訴えることが重要である』
琵琶湖水系に生息するハス(ケタバス)をモチーフにデザイン。気温が上がり、魚が水面を意識しているハイシーズンに刺激的な釣りが楽しめます。 バグ系ルアーの特徴であるカップサウンドを最大限に活かすため、水面での姿勢は水平に近い20°に設定。
一体形成の三次元曲面で構成されたカップ部分と、テールに向かって切れ込む扁平ボディとのコンビネーションにより、少ない移動距離でより多くのシャープ
なバグアクション(トゥィッチによるテーブルターン等)を演出することができます。 ボディ内部に装備された専用設計のリフレクターとカップサウンド、「音と光」でダブルアピール。
4つのウエイトは各ウエイトルームの異なる横幅と中央の溝により、移動距離と転がり抵抗の違いで複雑な混合メトロノームサウンドを発生させる。
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